子どもの英会話

できて当たり前、英語が武器にならない時代。

一人でも多くの子どもたちが”英語好き”になるように。
文法など日本人が教える英語は、中学生や大人になってからでも十分間に合います。
先ずは、外国人や英語に慣れ親しみ、正しい発音を修得するためにはネイティブの英語を聞くことが一番早道だと考えます。

055-972-7791


Pre-Kiddy 3歳児(年少さんの前の年)~

幼児クラス

就園児  週1回 (40分間)
未就園児 週1回 (40分間)
外国人講師と一緒に体を使ったり、カードを使って言葉遊びしたり、
英語の歌を歌ったり、、、子供たちにプレッシャーをかけず、
とにかく“楽しく“ をモットーに外国人と英語に慣れて頂く為のプログラムです。

 対象者  定員 時間 月謝
 就園児  5名  週1回40  6,000円
 未就園児
(年少の前の年)
 5名  週1回40  5,500円
+(教材費 月々300円)

Kiddy   小学生(レベル別)

小学生クラス

週1回(45~50分間)
外国人講師による発音、読み、書く、話すのトータル英語です。
テキスト、ワークブックはもちろん、フラッシュカードやその他アクティビティで楽しく学習していきます。
希望者は、年に3回の児童英検を受けることができます。

平日

(月~金)

4:00~
3~4名のクラスは45分間
5~6名のクラスは50分間
低学年

(年齢、経験別)

5:00~
3~4名のクラスは45分間
5~6名のクラスは50分間
高学年

(年齢、経験別)

 月謝  7,000円

2020年小学校英語「教科化」!

小学校での英語の「教科化」っていったいどうなるのか?ご紹介していきましょう。2020年から小学校の5、6年生で英語が「教科化」されることをご存じでしたか? 2020年からの完全実施に向けて、2018年から徐々に導入が始まります。

教科化で何が違うのか?

以下のような違いがあります。

・英語の検定教科書が登場
・成績が評価される
・授業時間が年間70時間(週2コマ相当)ほどになる
・英語の「読み・書き」も習うようになる

英語が教科化されると、国語や算数と同様な扱いとなります。まず、今までになかった小学校の英語検定教科書が登場します。また教科化後は、授業時間は年間70時間程度、週2コマ程度確保する必要があります。

また、現状では5,6年生では、「話す」「聞く」中心で、歌やゲームなど英語に親しむ取り組みでしたが、英語の「読み書き」も内容に盛り込まれていくと思われます。今までよりも「より系統性を持たせた指導」が行われることになります。

小3年生からの外国語活動でどうなるか?

小3、小4で、現在小5,6でやっていた「話す・聞く」中心の学習が前倒しされていくこと思われます。週1コマ程度、年間35時間授業が増えることになります。

英語の体験や、外国語の音に慣れることや、積極的にコミニュケーションするなど、英語を学ぶということもさることながら、「コミュニケーション能力の素地」を養うことに主眼が置かれています。

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